アンナチュラル2話ネタバレ感想・視聴率は?ミコト、ミケ、中堂の機転がすごい!

石原さとみさん主演ドラマ「アンナチュラル」

不自然な死を許さない法医解剖医・三澄ミコト。

2話は練炭による集団自殺?

2話でわかったこと(ネタバレ)、感想、視聴率についてお伝えします。

スポンサードリンク

アンナチュラル 2話を見てわかったこと(ネタバレ)

アンナチュラル ミコトの謎

ミコトは、やはり別れていた(1話では明確に別れたとは明らかにされていない)

しかし、ミコトはアドレス帳から彼氏の連絡先は消していない様子。

ミコトは、浦和市で起きた一家四人無理心中の生き残り。父親、母親、長男はそのときに一酸化炭素中毒により死亡していて、父親の妹夫婦がミコトを養子として引き取り、姓が”雨宮”から”三澄”になった。

ミコト自身も、発見が30分遅れていたら、脳に障害が残るほど危険な状態だったらしい。

その経験もあってか、ミコトは練炭自殺についての研究、論文をまとめていた。

ミコトだけ生き残ったのは、小さいときのミコトに練炭を焚かせるのを手伝わせた母親から、ラムネと称してもらった睡眠薬がまずくて吐き出したこと、そして、練炭で部屋が暑すぎたため、他の家族とは別の部屋でひとりだけ眠ったことで、生き残れた。

アンナチュラル 2話の事件について

ミコトたちが検視に向かった事件現場は、練炭による一家四人無理心中だと思われる現場だった。

遺書もあり、現場状況、遺体の肌がサーモンピンクになっているなどのことから練炭による一酸化炭素中毒で間違いないと、警察は処理しようとするが、ミコトは4つの遺体のうち1つに不審な点もある上に、UDIラボの職員として徹底的に死因を究明すると刑事の毛利に伝える。

4つの遺体はどれも赤の他人であることが判明。

事件現場となった家の家主・佐藤正一が自殺志願者の出会い掲示板を用いて集めたものだとされる。

4つの内、3つは間違いなく一酸化中毒死だと解剖により診断されたが、ミコトが不信に思った遺体だけ、死因が異なっていた。

ミコトが不信に思った遺体には、手首に擦り傷、髪に白い粒が付着していた少女だったが、解剖結果は一酸化中毒死ではなく、凍死だった。

凍死遺体の胃の中から「ユキオトコノイ タスケテ花」というメモが見つかり、凍死直前に飲み込んだものとされ、この遺体だけは自殺ではなく他殺の線が一気に浮上。

ジャガイモ、キュウリ、ニンジン、レタス、パン、ノリ、コメ、ニク、そして少量のカレー粉が胃の内容物の解析から、死亡直前に口にしたものだと判明。

ニクの成分は牛肉よりもグリコーゲン値が高いことから馬肉か何かだとミコトたちはいうが、この時点ではまだはっきりとしない。

凍死遺体は、全身の赤血球が完全に破壊されていたことから低体温症による凍死ではなくー20度以下の環境で凍らされた凍死遺体だと判明。

凍死遺体は「松倉花」とされていたが、捜索願を出していた両親に見せたところ、まったくの別人だった。このことで、身元不明の凍死遺体は一体誰なのか、そして、本当の松倉花の居場所はどこなのかという謎ができてしまった。

調査が進むと、身元不明の凍死遺体の髪に付着していた白い粒は「塩」だと判明し、不純物が多いことから海水の可能性が高い。また、家主・佐藤正一が勤めていた会社には大型の冷凍倉庫があることが判明し、東海林と久部は、状況から、佐藤正一が少女を冷凍倉庫で凍死させて、自家用車で自宅に運び、他の2人と共に練炭自殺を図ったと推測したが、ミコトはその推測を否定。

ミコトは、警察が現場に踏み込んだ時の一酸化炭素量が204ppmだが、部屋の容積、焚かれた練炭の量、密閉具合などから最大で1800ppm充満していたと推測され、自殺に成功したことを考えると、204ppmという数値は低すぎるとした。

ミコトは、最大1800ppmまで充満していた一酸化炭素濃度が警察が来るまでの間に204ppmまで下がったことから、3人が死んでから警察到着までの間に誰かが扉を開けて、身元不明の少女の遺体を現場に置いていったと推測。

犯人が佐藤正一ではなく、別にいるという線が浮上したが、犯人捜しは警察に任せ、ミコトたちは身元不明の少女がどこで凍らされたのかを調査することに。

警察の調査で、身元不明の少女はガールズバーで「ミケ」と名乗り働いていたことがわかったが、お店での名前で、身元は相変わらず不明のまま。

警察は「ミケ」について該当する捜索願がみつからないため、身元不明のまま送検することにしたと所長の神倉から聞いたミコトは、犯人が見つかったのかと確認するも、家主の佐藤正一を犯人として、被疑者死亡で送検ということで処理するみたいだと神倉はいう。

しかし、ミコトは現場の状況から別の人間があの部屋を一度開けているということを刑事の毛利も知っているはずだというが、神倉はその情報をみなかったことにしたのではないかという。

被害者「ミケ」は死にたがってた、家主の親族も事件を早々に終わらせたがっている、警察はこの件以外にも重大な事件を抱えている、ミコトの送った情報を見なかったことにすれば、全て丸く収まると判断したのではないかと神倉は推測した。

ミコトは、この警察の判断に「ミケ」が残した「タスケテ」というメッセージすらも見なかったことにするのかと静かに怒りの感情を露わにし、独自に調査を進めることにする。

気分転換と称して久部を温泉(足湯)に誘ったミコトは、久部と話する最中に、おもむろに温泉の湯をくみ取り、水質検査キットで、お湯の成分を調べ出す。

ミコトたちのきた「有鹿温泉の湯」は海水の2倍の塩分濃度をもつ、世界でも有数の珍しい温泉だとミコトは久部にいう。

久部は、ミコトの言葉から「ミケ」の髪に付着していた塩は、海水ではなく有鹿温泉のものである可能性を察した。

ミコトは、鑑識から出された成分結果から、海水よりも有鹿温泉のお湯の成分の方が近いことを、データとともに示し、更に、有鹿温泉には、グリコーゲン値の高い鹿肉が有名であることから「ミケ」の胃の内容物から検出された「ニク」もこの辺りのものでないかと推測していた。

2人は近隣のお店を回って、胃の内容物が使われている商品を片っ端から当たっていくと、あるお店で「鹿肉を使用したカレー風味のおにぎり」をみつけた。

更に、そのおにぎりの隣に並べられていた「ポテサラサンド」の内容から「ミケ」はここの商品を最後に口にしていた可能性が高まる。しかし、ミコトは、胃の中の内容量と商品の量を比較すると、商品の内容量の方が多いことに疑問を持つが「鹿肉のカレー風味おにぎり」はそのお店のオリジナル商品ということから、ほぼ確定的だった。

ミコトたちは、お店の人に、近くに冷凍倉庫がないか尋ねると2キロ先に冷凍倉庫があるという情報を得て、その冷凍倉庫のある会社へと向かう。

刑事の毛利と向島は、家主・佐藤正一の勤めていた会社の冷凍倉庫を捜査するも、事件に関わるものは何も出てこなかった。

佐藤正一と「ミケ」の接点もわからぬまま、捜査は難航していたが、向島が自殺サイトが突然閉鎖されていたことを毛利に告げる。

毛利がサイトの管理人について尋ねると、向島は管理人の特定は済んでおり、自宅住所も把握済みだという。

事件に関係のある情報を報告をしていなかったことに怒る毛利だったが、2人は急いで自殺サイトの管理人を訪ねることに。

冷凍倉庫のある会社を訪ねたミコトと久部だったが、警備体制の厳しさから、殺害現場ではないだろうと推測。

ミコトは、久部に冷凍倉庫のある会社へ向かう道中に気になる場所があったため、そこへ向かってほしいと頼み、元きた道を戻っていく。

ミコトが気になった場所には1台のトラックが停められていた。ただし、普通のトラックではなく、冷凍機能の付いた冷凍車で”-20℃”の表示もされている。

トラックの近くには、温泉の出るカランがあり、そのカランには大量の塩が付着していたため、ミコトは久部に塩の採取を指示し、自分は冷凍車の中を調査する。

他人のトラックを勝手に開けて調査することを久部は咎めるが、ミコトはお構いなしにトラックの冷凍室へ入っていく。

冷凍室の中には、黒い結束バンドが落ちており、それを発見したミコトは「ミケ」の手首の内側にあった擦り傷が、結束バンドによりミケの手首と誰かの手首を縛られてできたものではないかと推測し、更に「ミケ」の胃の内容物であるおにぎりとサンドイッチの量が、売られていた商品より少なかったのは「ミケ」が誰かと分け合って食べたからではないかと考える。

更にトラックの冷凍室を調べていくと、文字が書き残されたメモが見つかる。メモには「エ イル」と書かれており、ミコトが「ミケ」の胃から出てきたメモの写真と、冷凍室に残されたメモ書きを重ね合せると「ユキオトコノイエ タスケテ花イル」と連なった文章になった。

ここで「花」というのは、監禁されているもう一人の人物の名前だということが判明し行方不明になっている「松倉花」のことだと推測する。

その頃、両手両足を拘束された少女が「ミケ」の名前を叫び、暴れていたが男に殴る蹴るの暴行を加えられていた。

ミコトたちはどこかへ(UDIラボまたは警察と思われる)に連絡をしようとするが、ミコトの携帯は繋がらず、久部は携帯をバイクに置いたままだという。その直後、謎の男によってトラックの冷凍室が閉められ、2人は閉じ込められ、さらに止まっていた冷凍室が作動。

トラックの冷凍室を作動させたまま、男は、久部のバイクから財布や携帯を抜き取り、立ち去っていった。

毛利と向島は、自殺サイトを運営していた男の元を訪ね、事情を聞く。

男は、集団自殺が起きたことと、掲示板にヤバいネカマ(ネットオカマ)が現れたからだという。

そのネカマは”ユキ”と名乗り、SNSでも女性のふりをしており、死にたがっている若い女の子をみつけては声をかけていたという。

この情報から毛利たちは「ミケ」の胃から出てきたメモの写真に書かれていた「ユキオトコノイ タスケテ花」にある「ユキ」が男だと判断しただけでなく、ユキという男の家にいるというメッセージを完全に読み解いた。

その頃、ミコトたちの閉じ込められたトラックが動き出す。

ミコトは瞬時に、久部へ時間を計るように指示。そして、自分の置かれた状況から「ミケ」が同じような状況のときに「花」を助けるために機転を利かせてメモを書き残し、凍死する直前に飲み込んだのだと考えた。

トラックが止まり、動き出してから18分が経過していることを久部は伝える。ちょうどその時、ミコトの携帯に電波が入ったため、ミコトはUDIラボへ電話をかけるが、ちょうど東海林たちは帰ったあとで、誰も出ないかに思われたが中堂が電話に出た。

話しをすることなく即座に電話を切ろうとする中堂をなんとか止め、ミコトは自分の状況を説明。そのやりとりの最中に、トラックが再び動き出していく。

男は、トラックのアクセルに棒をつっかえさせ、勝手にトラックだけ進むように細工し、ミコトたちを乗せたまま池の中へトラックを落とすというとんでもない行動に出た。

トラックごと水の中に落とされたミコトは瞬時に、久部に指示を出して水質検査キットで、冷凍室の中に入ってくる水の成分を調べ、その情報を中堂に伝える。

中堂に最初の場所からトラックで18分、そして、水の成分から自分たちの居場所を割出、助けろというが、中堂はそれだけの情報でわかるはずがないと返すものの、人に馬鹿といえるくらい頭がいいのだからどうにかしろとミコトは皮肉を言う。

トラックが完全に沈み込む直前に久部が、請求書からトラックの持ち主は「大沼悟」だと発見したため、中堂に「大沼悟」と伝えたところで電波が途絶えてしまう。

残された少ない時間の中で、中堂はミコトたちの場所を割り出すことに専念する。ちょうど、神倉が戻ってきたため、神倉には警察などへの連絡を指示。

ミコトたちは、冷凍室の隙間をできる限り塞いでいき、少しでも浸水のスピードを遅らせようとする。

絶体絶命の状況に、久部はもうダメだと絶望していくが、ミコトは「人間は案外しぶとい」と最後まで生きる望みを捨てずにいる。

冷凍室の中に浸水してきた水量は、既に2人の胸のあたりまで迫っていたが、ミコトはそんな状況にも関わらず、助かったらおいしいものをご馳走すると久部を食事に誘うのだった。

自らの状況とはまったく別の楽観的な会話を広げる2人だったが、突如、外側から冷凍室を叩く音が聞こえ、ミコトたちは無事に救助された。

一方で、ミコトたちを池に落とした男「大沼悟」は多数の警官に取り押さえられ、監禁されていた「松倉花」も無事に救出される。

火葬場で「ミケ」の遺体を見送る松倉花とミコトたち。

そこで、松倉花は「ミケ」とはインターネットを通じての友人で、顔は知らないでいたが「花」と「ミケ」は共に生きる希望を見い出せないでいた者同士で共感しあっており、そこに「ユキ」が入ってきたことで、初めて会ったのだという。

「ユキ」と名乗る大沼悟に監禁された2人は、生きてここを出れたら「白夜を見に行こう」と約束するが「ミケ」は大沼悟によって殺害され、その約束は果たされることはなくなってしまった。

しかし、松倉花はいつか必ず白夜を見に行くと「ミケ」と交わした約束を胸に生きていくことを決意するのだった。

火葬場から松倉花を連れての帰路、葬儀屋の木林南雲がマスコミが何社か来ているので、裏口から出て行ったほうがいいとミコトたちに伝え、その中にやっかいな”マスゴミ”がいると警告する。

アンナチュラル 2話 事件解決後

「ミケ」の身元は最後までわからず、UDIラボでも「ミケ」に関わる資料は”身元不明者”の棚に保管されることとなった。

ミコトは、助けてくれたお礼も兼ねて、中堂を食事に誘うが、中堂からは俺に感謝しているなら話しかけるなと誘いを断るのだった。

1話で久部の飲み友達だと思われていた末次は「週刊ジャーナル」の編集者で、ネタ探しのために久部をUDIラボに送り込んでいた。

木林がいう”マスゴミ”のフリー記者・宍戸は久部のことを、末次がUDIに潜り込ませたネズミと称する。

アンナチュラル 2話 感想 ミコト、ミケ、中堂の機転がすごい!

2話も非常に面白い展開でした。

練炭による集団自殺と思われたら、まったく別の死因が見つかって、犯人は別にいてと状況が二転、三転と変わっていきます。

あまり悪っぽくはないのですが、警察の捜査に対する姿勢はちょっとひどいですよね。

最終的には、しっかりと捜査をしてくれましたが、ミコトたちがいなければ「ミケ」の死は完全に無駄になるだけでなく、松倉花も殺されていたのではないでしょうか。

 

ミケと松倉花はインターネット上での友人で、顔を合わせたのは大沼悟に監禁されたときが初めてということでした。

ミケは初めて顔を合わせた松倉花を助けるために、わずかな希望を頼りに機転を利かせて、ダイイングメッセージを残すだけでなく、犯人に見つからないように自分の体の中にそれを隠すという見事な機転を働かせていましたよね。

ミケは警察にその希望を託していたのに、当の警察ときたら……。ミコトたちが検視にきてくれてよかったですね。

松倉花も、これまで死にたいと思っていたのに、ミケとの約束を果たすことを胸に強く生きていこうとしています。ミケも松倉花も登場シーンとしてはわずかですが、2人のやりとりはとても印象的でしたね。

 

ミケと同じように、ミコトの機転もスゴイですよね。トラックが移動し始めたときに、時間を計る意味がなんなのか最初はよくわかりませんでしたが、まさか、出発地点から移動した距離を割り出すために必要だったとは驚きです。

池に落とされたときも、すぐに水質検査キットで成分を割出、中堂に伝えるという機転の利きよう。

本当に頭がいいんだろうなと思いますね。普通だったらパニックになってそれどころではないと思うのですが、ミコトはかなり冷静だったように思えます。

中堂もミコトから与えられた少ない情報を手掛かりに、見事に場所を特定。

成分から、山の中で同じような成分ということは近くに牧場が?どういう発想になったらそうなるのやら。

実際には、中堂が特定に至った要素はそれだけではないようでしたが、もともとの知識量の多さが成せる業ではないでしょうか。

 

今回は、インターネットを通じて起こった二つの事件ということでしたが、やっぱり顔を知らない他人と出会うというのは恐ろしいことですね。

SNSなどで他人と簡単につながることのできる現代にぴったりのテーマだったと思います。

 

久部がUDIラボにネタ探しのために送られていたとは思いませんでしたが、いいように利用されて、UDIラボに迷惑をかける日が来る気しかしません(笑)

特にフリー記者の宍戸は、なにかと問題の引き金になりそうな予感です。

2話で、ミコトについてはかなり明らかになってきましたが、まだ秘密があるのでしょうか。

事件については1話完結のアンナチュラルですが、主要人物の関係性や素性などについてはまだまだ謎だらけ。

特に中堂の目的とかが気になりまくりです。”赤い金魚”ってなんなのでしょうか。

アンナチュラル 2話の視聴率は?

ドラマ「アンナチュラル」2話の視聴率は…13.1%でした。

初回視聴率を上回る結果になりましたね!

裏番組に「ルパン三世 カリオストロの城」があったことを考えると、かなり高い数字ではないでしょうか。

ちなみに「ルパン三世 カリオストロの城」の視聴率は11.0%ということなので「アンナチュラル」の方が高い数字を出しています。

スポンサードリンク

(まとめ)アンナチュラル2話ネタバレ感想・視聴率は?ミコト、ミケ、中堂の機転がすごい!

ドラマ「アンナチュラル」2話のネタバレ感想、視聴率についてお伝えしました。

練炭による無理心中と凍死した遺体を結びつける犯人の狡猾さ、それに立ち向かうミコトたちUDIラボのメンバー。

頼りない所長、警察、普段は対立するけどなんだかんだ助けてくれる中堂と登場人物たちの個性がうまくかみ合いすぎて、ほんと面白いですね。

1話もそうでしたが、これどうなるの?というワクワク感が止まりません。

3話では裁判で、相手は有罪率99.9%の辛辣検事ということですが……ん?TBSのアンナチュラルで99.9?

はて、似たようなタイトルのドラマが日曜日に同じ局でしていたような(笑)

以上「アンナチュラル2話ネタバレ感想・視聴率は?ミコト、ミケ、中堂の機転がすごい!」についてでした。

 

ドラマ「アンナチュラル」関連記事:

アンナチュラルに松村沙友里が松倉花役で2話に出演。事件の被害者でボロボロに?

アンナチュラルで久部六郎が乗っているバイクの車種・車名は何?

 

ドラマ「アンナチュラル」ネタバレ感想記事:

アンナチュラル1話ネタバレ感想・視聴率は?ミコトも中堂も謎だらけ?

 

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。