トドメの接吻 井上晴美が不動産会社の女社長ミヤコ役で出演したが色気がすごい

トドメの接吻 井上晴美が不動産会社の女社長ミヤコ役で出演したが色気がすごい

山崎賢人さん主演ドラマ「トドメの接吻」

第1話のゲストの一人として井上晴美さんが出演。

主人公・旺太郎を支えるお客のひとりですが、醸し出される色気がすごい

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トドメの接吻 不動産会社の女社長ミヤコ役の井上晴美とは?

井上晴美のプロフィール

名前:井上晴美(いのうえ はるみ)

本名:北村仁絵(きたむら きみえ)

生年月日:1974年9月23日

出身地:熊本県

身長:164㎝

血液型:B型

活動歴:1991年~

所属事務所:フロム・ファーストプロダクション

 

1991年に桜っ子クラブさくら組の一員でアイドルとして芸能界デビュー。

デビュー後、当時の芸能界が巨乳タレントブームだったこともあり、自分の乳房に1億円の保険をかけたことで話題に。

自分の胸に1億円って、やることがちょっと普通の人と違いますよね(笑)

でも、人と違うからこそ当時、話題性もあり注目されたわけですよね。

自分の胸にもしものことがあったら1億円……切り落とされるとかそういう保険内容だったのですかね?

どういう状況を想定しての保険内容だったのか気になります(笑)

今もその保険は継続されている……わけないですよね、たぶん。

 

井上晴美さんが注目された話題といえば、1億円保険もそうですが、スキンヘッドヌードも有名。

1999年に幻冬舎のポスターモデルとして出演した際、スキンヘッドとヌードだったそうです。

1億円保険並に人とは違う衝撃的な内容で、当時は話題になったようです。

そりゃ、スキンヘッドのヌード女性なんてそうそういるものじゃないですよね。

 

スキンヘッドの女性タレントといわれたらAKB48の峯岸みなみさん、ICONIQこと伊藤ゆみさんくらいしかイメージにないですが。

井上晴美さんの場合、スキンヘッドに付け加えてヌードということなので、相当な衝撃を世間に与えたことでしょうね。

 

芸能界では何かと話題をかっさらった井上晴美さんですが、学生時代には水泳でインターハイに出場するほどの実力者だったそうです。

井上晴美さんみたいなグラマーな水泳選手って、同年代の男子からしたら目のやり場に困りそうですよね。

 

私生活では、2005年にメキシコ人男性と結婚して、3児のママになっています。

3児のママさんが「トドメの接吻」で、あんな大人な色気満載な役っていいのでしょうか。

子供の目線としては、結構つらい気がしなくもないですが、女優の子供ってどういう価値観を持っているのか気になります。

 

現在は故郷の熊本県で生活をされているそうですが、2016年4月16日に起きた熊本地震で自宅が全壊するなどの被害を受けています。

震災被害は深刻ですが、ご無事で何よりです。

 

2016年はゲスト出演がほとんどですが、5本のドラマに出演されているのも、震災の影響からなのかもしれませんね。

「トドメの接吻」以前の直近ドラマは2017年の「東京タラレバ娘」にゲストとして出演。

女性プロデューサー竹内加奈子として出演された井上晴美さんが、吉高由里子さん演じる倫子の「25歳過ぎるとあっという間に30になってましたから」という言葉に対して、「30代はその倍速で、あっっっっという間よ」という倫子に向けてというか現代のアラサー女性に向けて真理を突いたセリフをいわれていましたね。

倫子のような「タラレバ女子、アラサー女性」には結構痛いセリフだったのではないでしょうか。

東京タラレバ娘のときには、仕事のできる美人プロデューサー、キャリアウーマンという感じの井上晴美さんでしたが、今回の「トドメの接吻」では…?

 

トドメの接吻 井上晴美が演じる不動産会社の女社長ミヤコとは?大人の色気にクラクラ?

ドラマ「トドメの接吻」1話でゲストとして出演された井上晴美さん。

主人公・旺太郎を支えるお客のひとりで、夫に先立たれ、趣味は乗馬と仕事という不動産会社の女社長・ミヤコを演じました。

年商は5億円というお金持ちです。

登場時は、旺太郎とベッドの上という官能的なシーン。

東京タラレバ娘での凛としたキャリアウーマンな姿はどこへやら、熟した大人の色気満載です。

短いシーンにも関わらず、いちいちセクシーな雰囲気がちりばめられていました。

リアルタイムでみていましたが、これ深夜枠……じゃないんですよね(笑)

家族や恋人なんかと観るのはなかなかに気まずいドラマだなと思えるくらいの色気が漂っていましたね。

極めつけはこちら。

旺太郎との濃厚なキスシーンにやられた人も多かったのではないでしょうか。

山崎賢人さんファンからしたら喜ぶべきなのか、悲しむべきなのか。

 

ミヤコは1話の終盤で旺太郎を見事にサポートします。

旺太郎がターゲットにする「100億の女」ことホテル王の令嬢・並樹美尊に近づくためにミヤコの存在は絶大な効果を発揮します。

キス女のキスでタイムリープを繰り返す旺太郎は、美尊の前であるへまをやらかしてしまいます。

元々は旺太郎のことを気に入った美尊の友人が並樹の運営する並樹乗馬倶楽部の会員限定パーティに旺太郎を特別に招待するということで話が進んでいました。

タイムリープ前は普通にパーティへ招待された旺太郎だったのですが、タイムリープ後にしでかしたへまに怒った美尊はパーティに旺太郎を招待するなと友人に言ったのです。

まさかの参加できない未来へと進むことになった旺太郎ですが、まったく焦りはみえません。

 

なぜなら旺太郎にはミヤコの存在があったからです。

年商5億のお金持ちで、趣味は乗馬のミヤコは並樹乗馬倶楽部の会員だったのです。

ミヤコの友人ということで、付添、何食わぬ顔で受付をパスする旺太郎。

これには旺太郎のことが気に食わない寛之や布袋は怒り心頭ですが、会員であるミヤコの友人となれば文句をいうこともできません。

ミヤコのおかげで美尊に難なく美尊に近づくことができた旺太郎。

ほんと金と権力のためなら、ありとあらゆる手段を行使するところはホストの鑑ですね(笑)

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(まとめ)トドメの接吻 井上晴美が不動産会社の女社長ミヤコ役で出演したが色気がすごい

ドラマ「トドメの接吻」1話にゲスト出演した不動産会社の女社長・ミヤコ役の井上晴美さんについてお伝えしました。

東京タラレバ娘での仕事のできる凛とした女プロデューサーから一転して、大人の色気満載の女社長は見事でしたね。

ああいう大人の色気はどうやったら身につくのか知りたいものです。

1話にもう一人、ゲストとして出演された女優・釈由美子さんがいらっしゃいますが、釈由美子さんの扱いは結構ひどかったですよね。

釈由美子さんについての記事もあるので、よければ目を通してみてください。

以上「トドメの接吻 井上晴美が不動産会社の女社長ミヤコ役で出演したが色気がすごい」についてでした。

 

ドラマ「トドメの接吻」1話ゲストについて:

トドメの接吻に釈由美子がリホ役でゲスト出演したが扱いがひどい。

 

ドラマ「トドメの接吻」ネタバレ感想記事:

トドメのキス 1話ネタバレ感想・視聴率は?エロカッコいいけど疲れる?

トドメの接吻2話ネタバレ感想・視聴率は?和馬がゲイで愛憎に狂う!

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