仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来がくだらなすぎる

仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来がくだらなすぎる

仮面ライダービルドの主人公・桐生戦兎の名前の由来が9話で明らかになりました!

その理由があまりにもくだらないと笑いを誘っています。

由来を聞いたときは、え?そんな理由なんだと笑ってしまいました。

今回は「仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来がくだらなすぎる」というテーマでお届けします。

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仮面ライダービルド桐生戦兎の名づけ親は?

人体実験、科学者、蝙蝠怪人(ナイトローグ)というわずかな記憶以外すべてを失っていた戦兎。

もちろん、戦兎自身の本当の名前も忘れていて、その名づけ親は記憶を失い倒れていた戦兎を救った喫茶店マスター・石動惣一です。

謎の特殊能力、不可解な言動からいまやブラッドスタークの正体候補№1のマスター。

そんなマスターが「桐生戦兎」と名付けたくだらなすぎる由来は?

仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来は?

喫茶店のマスター・石動惣一が名づけた「桐生戦兎」という名前。

名である「戦兎」の由来は想像どおりというか、そのまんまでしたね。

仮面ライダービルドのスタンダードフォーム「ラビットタンク」からとられたものでした。

「戦=タンク」「兎=ラビット」という安易すぎるものでした。

では、姓である「桐生」の由来はなんだったのでしょう?

「桐生」の由来、それは……。

マスターの行きつけの床屋さんが「バーバー桐生」だったからでした(笑)

苗字の由来、そんな適当だったの!と思わず笑わずにいられませんでした。

いつもふわふわしているマスターなので、名づけ方が適当だとしても不思議はないといえばその通りですけど。

自分の名前の由来がそんな適当だったって戦兎としてはなんとも言えない気持ちになったでしょうね。

(Twitter)仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来がくだらなすぎる

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(まとめ)仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来がくだらなすぎる

仮面ライダービルドの主人公、桐生戦兎の名前の由来は9話冒頭でさらっと紹介されましたが、安易かつ適当という由来でしたね。

マスターの名づけセンスが自由すぎて笑えました。

ああいう何事にもとらわれない感じ、嫌いじゃないです。

だからこそマスターがブラッドスタークの正体なのでは?と思ってしまうのですが、真相はどうなのでしょうか。

9話でも、やはり美空を襲い、連れ去ろうとしたナイトローグから万丈と美空を逃がしています。

この行動はよりブラッドスタークの正体がマスターなのではないかと印象づけるものだったのか?

気になるところですね。

以上「仮面ライダービルド桐生戦兎の名前の由来がくだらなすぎる」についてでした。

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